雨の週末ですね。
このブルーは雨のブルーじゃなくて、
青空のブルーです。
晴れた青空がみたいですね。
麻布に何を書いたかと言えば
It Had to Be You
昨夜のエントリーで触れた、Rod Stewartのスタンダードです。
う〜ん、雨の今日もいい。
Michael Breckerのサックスが
二人の熟成した大人の世界を聞かせます。
ぜひ〜♪
雨の週末ですね。
このブルーは雨のブルーじゃなくて、
青空のブルーです。
晴れた青空がみたいですね。
麻布に何を書いたかと言えば
It Had to Be You
昨夜のエントリーで触れた、Rod Stewartのスタンダードです。
う〜ん、雨の今日もいい。
Michael Breckerのサックスが
二人の熟成した大人の世界を聞かせます。
ぜひ〜♪
作っているデスクの上です。
中央右にワインで染めた麻布。
そこに書きましたよ。
♪It Had to Be You / Rod Stewartを聞きながら。
彼の歌うジャズのスタンダードは味わい深いですよ。
<上の写真>
いつも書いている麻布(白)を赤ワインで染めたものです。
二日間ワインに浸けておきそれを水で流しました。
ほどよく色落ちして、赤がロゼに〜(笑)
ここへ書いてみようと思っています。
<下の写真>
麻布(ワンウォッシュ)に書いていた文字の一部へ
近所の刺繍屋さんで刺繍を施してもらいました。
おもいのほか丁寧にできていたので驚きと感動です。
これから作るモノの一部にこの刺繍を多様しようと思っています。
さて、連日の『書きモノ』シリーズですが
僕のあまりの暴走(?!)ぶりに
みなさんとっくに辟易していらっしゃるかと…。
すみませんね、なにせカテゴリー・クレイジーなもので(笑)。
三月にはその概要をお知らせしますので
いましばらく『書きモノ』シリーズにお付き合いくださいね。
本日、最高気温20℃の広島市より。
それじゃ、おやすみ〜なさいましぃ♪
アリガトウ。
あとは、風が吹けばいい。
大気に乗って香るワタシは永遠の時に旅立つ。
そうしてキミに会いにいくから。
Last Tango in Paris
Cuando Vuelva a Tu Lado
Violets for Your Furs
La vie en rose
時さえ忘れて
Nature d’eau
So Many Stars
Bracos Abertos
Blue Cafe
The Paris Match
を聞きながら。
どうせみな、いつか灰になる。
ならば、いまワタシが炎になる。
サイアクなワタシは、自堕落なシーツ。
喉に滑り落ちてくる前に。
夜をワインとタンゴと紫煙が包む。
不埒な二人はサイアクなエピキュリアン。
とかいってね〜♪